「それでもボクはやってない」(東宝配給)が注目を浴びている。

公開中の映画「それでもボクはやってない」(東宝配給)が注目を浴びている。刑事裁判をテーマにした硬派の作品ながら、観客数は当初予想を上回っているそうだ。今月20日の公開直後に映画館に出かけたが、最後までスクリーンにひきつけられた。・・・
 映画は、フリーターの青年が、会社の面接に向かう満員電車の中で、女子中学生に痴漢をしたと駅員に突き出され・・・青年の言い分を全く聞こうとしない刑事、検察官。・・・刑事裁判が始まる。・・・無罪を主張する。
 ・・・刑事裁判の現状を忠実に描き、中身は極めてシリアス・・・
 (引用:イザ!ニュースより)

痴漢で逮捕されると、ほぼ100%有罪になってしまうと、
結果的に無罪になった方の手記を報道で聞いたことがある。
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